私は辞めません
明けましておめでとうございます。
暫くBlogの更新が滞っていたためか、トップページのアクセスが若干あるのですが、ネタがない事と忙しかった事が重なってBlogを更新していたのですが、Blogは辞めません。
今年も、Mac関連でトラブルシューティング等を書いていきたいと思います。
(あと、中途半端な記事もあるし。。。)
明けましておめでとうございます。
暫くBlogの更新が滞っていたためか、トップページのアクセスが若干あるのですが、ネタがない事と忙しかった事が重なってBlogを更新していたのですが、Blogは辞めません。
今年も、Mac関連でトラブルシューティング等を書いていきたいと思います。
(あと、中途半端な記事もあるし。。。)
久々の更新です。
このMagic Mouse、こんな感じの商品が出るって噂サイトで画像が公開されていて、でたら買おうと思えるほど久々に物欲を刺激された商品だった。
Mighty Mouseのように多機能ボタンがないため少々物足りなさは感じるが、ホイールを排除したマルチタッチ機能は、他社も真似するんだろうなって思えるぐらい秀逸です。
っていうか、パソコンをCUIベースからGUIベースにしてマウスを標準装備したのはMacだし、そんなマウスを知り尽くしてデザインも秀逸なMagic Mouseは、とりあえず購入しておくべきでしょ〜。購入して損なし!!

デザインが気に入れば即買い
機能の追加に期待
遅いし重い。
今までで一番美しいマウスです
まっありがちでしょ、とりあえず起動できるアプリケーションが起動(Hello world!!)ができて自己満足するっていうの。自分の事なんだけど。。。
そこから脱皮したい!!っていうのが、今回のコンセプトになってます。
iPhoneアプリを開発するには、Apple Developer Connection(以下、ADC)の登録を行わなければいけないが、iPhone SDKだけが欲しい場合は登録作業のみで、特別に何かをしなければいけない事はない。
しかし、ADCサイトにアクセスすると、デベロッパー以外は受け付けません的なトップページのため、ヤッパリかー的な感じになるかも知れない。
でも大丈夫、ADCアカウントを取得してログインすれば、最初はダウンロードできないiPhone SDKがダウンロード可能になる。
まずは、それぞれのOSに合った、iPhone SDKをダウンロードする。
ADC会員になれ、iPhone SDKがダウンロードとインストールができた事を、このBlogではファーストステップと呼び、iPhoneアプリ開発者の卵ができあがった状態とする。
iPhone SDK環境が整ったら、次はiPhoneアプリの開発だ!!
iPhoneアプリを開発したかったら、Xcodeのインストールは前提だが、「/Developer/Applications/」配下に、以下のXcode.appアイコンがない場合は、デベロッパーの資格なしという事で、この段階で諦めていた方が良いと思う。
Xcodeを起動すると以下の画面が出てくるので、任意の名称で新規プロジェクトを作成しよう。

新規プロジェクトでは「Window-based Application」を選択する。これはiPhoneアプリを作成する上でベースとなるものになる。
まだ「Hello world!!」まで行ってはいないが、今回はこれで終了。
序の口編だから、まずは手慣らし程度で徐々に充実させたいと思う。
「Apple Special Event, October 2008」で基調講演を行ってから、病気療養を行っていたスティーブだが、今回の「Apple Special Event, September 2009」で健在ぶりを示し、ステージに登場したときにはスタンディングオベーションの嵐で存在感を示した。
やっぱり、Appleはこの人がいなきゃ物足りない。
(パイを投げつけられる人は見習わなきゃいけないな)
【2009年】

【2008年】


まるでDVDのような感覚で操作できる。


これは非常に便利だが、iPhone OS 3.1前提なのが気に入らない。
OSのアップグレードをしないと、iTunes 9を使ってもこの機能は利用できない。

これって前も使えてたので、何の目新しさもないな。

これは正直使いやすくなったが、横スクロールデバイスがないと使っててきついかも。
全般的にiTunes 9は使いやすくなってはいる物の、コンテンツ等を囲いすぎなんじゃないのかと思った。アメリカって結構きついから(某M$の独占禁止法とか)、嫌な予感はする。。。
あと、スペシャルイベントでiPhone/touchのゲームムービーの紹介が多かったが、iPhone/touchってゲームがそれほど必要か?
何か方向性が違ってきており、アメリカと日本ではマーケットの違いを非常に感じた。
当たり前だけど、最近のアーティストの歌を聴く機会がないのでわからなかったのだが、AIって歌が上手いなーって思った。マイケル・ジャクソンが凄く好きらしいAIが、未来創造堂で「We Are the World」を物まねで歌ってて結構良い感じだった。
物まねチックだったけど、本気で歌ったらめちゃくちゃ良さそう。
録画しとけば良かった。。。
まあ、サイトを公開する人にとってはどうでも良いし、公開しない人にとってもどうでも良い物だけど、TigerからSnow Leopardに至るまでどの程度簡素化されているのか、ちょっと面白いので見て頂きたい。(LeopardからSnow Leopardは変わってないね)
まぁ、Apacheのデフォルトページより全然Appleらしさがあるのでとりあえず合格点かな。
Pantherのデフォルトページは保存していないためもう見られない。
基本的にメモは手書きの手帳派なのでiCalを使う機会はあまりないが、折角なので便利な使い方をちょっとメモ。
Google CalendarがCalDAVに対応してくれたお陰で、非常に簡単にiCalとの同期が可能になっている。

ユーザー名:GoogleアカウントID
パスワード:設定したパスワード
サーバーオプション:https://www.google.com/calendar/dav/「GoogleアカウントID@gmail.com」/user
アップルでは「アップル – iCal – カレンダーライブラリ」を提供しているので、そのライブラリを利用する事もできる。(祝祭日位しか使えないかな。。。)
他にもカレンダーライブラリを提供しているところがあるので、使ってなかった方はこの機会に使ってみてください。